毎月数万円の商品をネットで購入している私が、ネットで購入したレビュー、仕入れた情報などを掲載します。

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肩腰膝の痛みをとる Dr.究のあなたもできるトリガーポイント注射 肩腰膝の痛みをとる Dr.究のあなたもできるトリガーポイント注射

慢性的な痛みを訴える患者さんに出会うのは日常茶飯事。根本的な解決にはならないけれど、唯一の選択肢として鎮痛薬や貼付剤を処方していませんか? 整形外科領域の疾患やレッドフラッグを除外しても続く痛みの原因の多くは実は筋肉にあります。 トリガーポイント注射は、これにアプローチする、新しい治療方法です。  なぜ筋肉が原因で身体のあちこちに痛みが生じるのか?そのメカニズムは、実にシンプル。筋肉に痛い箇所がひとつあれば、それを代償するように体を使い、さらに痛みが連続していくのです。 遭遇頻度の高い肩痛、腰痛、膝痛、そして、ときに筋肉が原因となっている腹痛や頭痛について、それぞれ診察、触診、注射のポイントを伝授します。 [収録時間:120分]

聖路加GENERALDr.衛藤の皮膚科疾患アーカイブ(下巻) 聖路加GENERALDr.衛藤の皮膚科疾患アーカイブ(下巻)

湿疹と思いステロイド軟膏を処方するが治らないため検査したところ、結果は皮膚がん「乳房外Paget病」。このように一見湿疹に見えても悪性腫瘍や、湿疹と似て非なる皮膚疾患が隠れていることがあります。湿疹との所見の違いは何か?下巻では、悪性腫瘍、乾癬などの重篤疾患や、内臓の状態に起因する爪や舌の病変をみていきます。 [収録時間:87分]

Dr.徳田のすぐできるフィジカル超実技 Dr.徳田のすぐできるフィジカル超実技

医療テクノロジーの進化に伴い軽視されがちなフィジカル診察。しかし、診療上の重要な情報を、近代的モダリティよりも早く確実に与えてくれることも少なくありません。 しかも、フィジカルのスキルは簡単なトレーニングで身に付けることが可能です。 番組ではフィジカルの達人 徳田安春氏が、実技を交え基本的なテクニックを6回にわたり伝授。達人の技を体感しつつ、日常診療に活用できるフィジカルスキルを会得してください。 [収録時間:95分]

Dr.長尾の胸部X線ルネッサンス Dr.長尾の胸部X線ルネッサンス

胸部X線写真、正確に読影できていますか?このDVDでは 体系的に習う機会が少なくなった胸部X線写真読影のイロハを伝授します。肺の3次元モデルや肺区域を覚えるブロンコ体操などを用いた映像ならではの解説で基礎知識をアップデート。数多くの症例写真を通して、無気肺や胸水、肺がんなどの読影に直結するポイントが学べます。読影スキルを磨くために、コモンな症例を集めた演習問題も用意しました。この1本でX線写真の読影に自信が持てるようになること間違いありません! [収録時間:141分]

無敵の研修医ストレスマネジメント 無敵の研修医ストレスマネジメント

デキる人ほど危ない! 初期臨床研修医がうつを経験する割合は約30%。長時間労働、上司・患者・看護師との人間関係等々、研修医生活は想像以上に過酷です。 研修生活を実りあるものにするために、心身の負荷を冷静に把握し積極的に対処できる能力が欠かせません。 このDVDで伝授するストレスマネジメント術の数々はこれからの医師人生を快適に過ごすための一生モノのスキルです。自分自身のために、そして家族や患者さんのために、このスキルを身に付けてください! [収録時間:105分]

Dr.須藤のやりなおし輸液塾<下巻> Dr.須藤のやりなおし輸液塾<下巻>

下巻では"臨床で使える輸液のコツをつかむ"ための実戦編として、輸液に必要な臨床所見・検査の見方や教科書には書かれていない非常に重要かつ悩ましい事例、意外と知られていない利尿薬の投与法の基本などについて解説します。また、何をどのくらい輸液していけばよいのかを、臨床現場で必ず突き当たる「脱水症」「高Na血症における水欠乏」「乏尿」「低Na血症の三つのケース」などの症例から考えます。須藤先生の深い経験から導き出した輸液の考え方、具体的な方法論をビジュアルに実感してください。一目で理解できる「輸液製剤・マグネット」も要チェック! [収録時間:109分]

ナベちゃん先生のだれでも撮れる心エコー ナベちゃん先生のだれでも撮れる心エコー

エコーは視覚的に心臓を捉えることができるとても有用な検査ですが、きちんとした像を映し出せないということが最初のハードルになっています。しかし、基本さえ身に付けていれば実はそれほど難しくありません。 本DVDでは、患者さんの姿勢コントロールから基本像の出し方、体型別の撮像方法まで、心エコー走査の基本をあますことなくお伝えします。 ナベちゃん先生こと渡辺弘之先生の親切丁寧なレクチャーを見ると、「よし、やってみよう!」という気持ちになること間違いなしです。 [収録時間:54分]

Dr.香坂のアカデミック・パスポート「文献の引き方」から「論文の書き方」まで Dr.香坂のアカデミック・パスポート「文献の引き方」から「論文の書き方」まで

学術的知見を臨床に、臨床の知見を研究に生かす。そんなアカデミックな医師を目指す方のために、臨床の第一線で活躍しながら、臨床研究のスペシャリストでもあるDr.香坂が道筋を指南します。 広い話題・狭い話題の調べ方、効率的な論文・研究の読み方、そして、学会発表や論文執筆のやり方をシンプルかつ明快にレクチャーします。 臨床が忙しい、現場主義という方に、見てほしい番組です。 さあ、アカデミック・ドクターへの第一歩を踏み出してください。 [収録時間:68分]

Dr.香坂の循環器診療 最前線<第2巻> Dr.香坂の循環器診療 最前線<第2巻>

循環器領域の診断・治療法について、最新の研究結果をカバーしながら疾患概念の本質(コア)を押さえる本 シリーズ。 第2巻では、急性期の不整脈治療や抗不整脈薬の考え方、心内膜炎の診断基準など、最新の知見を紹介。また動脈硬化を来たす疾患として高血圧や糖尿病について、循環器内科の立場から見たポイントをそれぞれ押さえていきます。 豊富なエビデンスとリサーチをもとに、臨床の現場ですぐに役立つ情報を、実際の処方例や検査のアプローチの仕方を見直しながら、分かりやすく解説します。 [収録時間:86分]

〜プライマリ・ケアの疑問〜  Dr.前野のスペシャリストにQ!【循環器編】  〜プライマリ・ケアの疑問〜  Dr.前野のスペシャリストにQ!【循環器編】 

【CONTENTS】 第1回「救急外来でACSを見逃さないためには?」 第2回「拡張期血圧が高い…早朝血圧が高い…等々、どういう病態なのか?」 第3回「血圧の評価はどうすればいいのか?外来血圧?自宅で測ってもらう?」 第4回「降圧薬の選択がわからない。薬がありすぎる!」 第5回「胸痛でどこまで虚血性心疾患を疑うか?」 第6回「主訴が胸痛の患者さんにホルター心電図をつけたが症状が出ない。どうアプローチすべき?」 第7回「急性心筋梗塞のST上昇と早期再分極のST上昇の見分け方?」 第8回「これは絶対ACSという心電図所見はあるか?」 第9回「Poor r progression はどこまで精査しますか?」 第10回「小さいq波と異常Q波の鑑別は?」 第11回「虚血性心疾患例の安静時の心電図異常とは?」 第12回「ST-Tの異常は様々あるが、よく理解できない」 第13回「精査すべき脚ブロックとは?」 第14回「どこで判断する?精査に迷う心電図異常」 第15回「精査・治療の必要な心室期外収縮とは?」 第16回「抗不整脈薬使用の最近のトレンドは?」 [収録時間:102分]

Dr.林の笑劇的救急問答13<上巻> Dr.林の笑劇的救急問答13<上巻>

Dr.林の笑劇的救急問答シリーズは13年目!今シリーズは「高齢者救急」がテーマ。 今や、救急医療といえば、老年医療といっても過言ではないほど、高齢者の診療が多くなっています。 教科書にはなかなか載っていない高齢者救急のノウハウを厳選してお届けします。 救命だけが救急医療ではない。そんなことを考えさせられるシリーズに仕上がりました。 Dr.林の愛あふれるコメントは必見です。 上巻では、腫瘍救急とポリファーマシー、下巻では、高齢者骨折と緩和救急を取り上げます。 [収録時間:92分]

Dr.香坂の循環器診療 最前線<第3巻> Dr.香坂の循環器診療 最前線<第3巻>

循環器領域の診断・治療法について、最新の研究結果をカバーしながら循環器疾患の本質(コア)を押さえる本シリーズ。第3巻は、絶対に見逃してはいけない胸痛の三大疾患「MI(心筋梗塞)」「AD(大動脈解離)」「PE(肺血栓塞栓症)」の中から見落としの多いPEの確定診断から治療に至るポイント、外科疾患である弁膜症に対する「内科医としての取り組み方」のポイント、そして循環器疾患の中で最も重症度の高い心原性ショックの管理のポイントを、最新のトレンドなどを交えながらそれぞれ紹介していきます。 [収録時間:97分]

Dr.岡田のアレルギー疾患大原則<第2巻> Dr.岡田のアレルギー疾患大原則<第2巻>

「アレルギーのグローバル・スタンダードがよくわかる」と大好評のシリーズ第2弾。鼻炎治療は単純明快!もちろん、くしゃみの数を数えたりする必要はありません。患者によって違う鼻炎の主症状に応じた薬剤の選択が一目でわかる図表と国際的なガイドラインを用いた解説は必見です。副鼻腔炎では鑑別診断から治療、また急性細菌性副鼻腔炎の診断に役立つ、画像を使わない診断基準などを紹介します。そして臨床医が避けて通れない薬物アレルギーについて、多くの医師が苦手とする分野に絞り込んで本当に必要なエッセンスを解説します。 [収録時間:137分]

聖路加GENERAL 【Dr.石松の帰してはいけない患者症例<上巻>】 聖路加GENERAL 【Dr.石松の帰してはいけない患者症例<上巻>】

主訴が頭痛、腹痛。日常の診療でよくみかける症候です。時に患者さんを帰した後に「あの検査で良かったのか?」「帰してしまって大丈夫だろうか?」と思ったことはないでしょうか。 一般外来でも救急でも常に難しいのが緊急性の判断。ちょっとした頭痛、腹痛でも、実は緊急性の高い疾患が隠れていることもあるのです。本DVDでは一般外来や救急外来で比較的よくみられる症例をとおして、「帰してはいけない」緊急性が高い疾患をピックアップできる極意をお伝えします。 [収録時間:68分]

Dr.みやざきの鼠径ヘルニア手術テクニックコレクション Dr.みやざきの鼠径ヘルニア手術テクニックコレクション

手術の中で最も件数の多い手術の一つである鼠径ヘルニア修復術。 「研修医やレジデントなどが行う初歩的な手術」と思っていませんか?しかし、侮るなかれ!鼠径部は解剖が複雑、手術手技は多種多様と、ヘルニア修復術を完全に理解するのは実は非常に難しいのです! そこで、日本でも有数の鼠径部ヘルニアの手術件数を誇るDr.みやざきこと宮崎恭介氏が講師として登場!鼠径ヘルニア症例数はなんと10年で4300例!この経験に裏打ちされた手術テクニックを余すことなくお見せいたします。 臨床解剖、麻酔、術後管理、そして様々な手術手技-高位結紮術、プラグ法、DK法、UHS法、リヒテンシュタイン法、そして大腿ヘルニア、女性の鼠径ヘルニアなどなど、知りたかった、見たかった内容が網羅されています。こんなにたくさんの症例を、多様な手技を、見ることができるものはほかにはありません。しかも手術映像・画像は術者目線! 明日からの手術が大きく変わります! [収録時間:156分]

プライマリ・ケアの疑問 Dr.前野のスペシャリストにQ!【整形外科編】 プライマリ・ケアの疑問 Dr.前野のスペシャリストにQ!【整形外科編】

「五十肩と言われたときどう診察する?」「専門医に紹介すべき腰痛は?」「膝関節穿刺のコツは?」などの整形外科領域の診療に関する疑問を、プライマリケア医視点で前野哲博氏が厳選。 整形外科のスペシャリスト斉藤究氏が、日常診療に役立つノウハウを交えてそれらの疑問に答えます! [収録時間:146分]

〜プライマリ・ケアの疑問〜  Dr.前野のスペシャリストにQ! 【呼吸器編】 〜プライマリ・ケアの疑問〜  Dr.前野のスペシャリストにQ! 【呼吸器編】

【CONTENTS】 第1回「気管支喘息治療のスタンダードは?」 第2回「吸入ステロイドを使い分けるポイントは?」 第3回「気管支喘息で経口ステロイドはどう使う?」 第4回「風邪症状から肺炎を疑うポイントは?」 第5回「呼吸器感染症の迅速診断は臨床で使える?」 第6回「肺炎のempiric therapyの考え方とは?」 第7回「COPDの薬物療法は何から始める?」 第8回「呼吸リハビリテーション、プライマリ・ケアでできることは?」 第9回「在宅酸素療法の基本的な考え方は?」 第10回「慢性咳嗽の原因疾患を鑑別する方法は?」 第11回「アトピー咳嗽と咳喘息、どう見分ける?」 第12回「成人の百日咳、鑑別と検査のポイントは?」 第13回「結核の発見と対応のポイントは?」 第14回「肺塞栓を疑うポイントは?」 第15回「肺の聴診のコツは?」 [収録時間:115分]

Dr.林の笑劇的救急問答12〈上巻〉 Dr.林の笑劇的救急問答12〈上巻〉

12年目突入の大人気シリーズ! エビデンスと経験に裏打ちされたDr.林の面白くてわかりやすい講義は期待を裏切りません! 爆笑症例ドラマも役者ぞろいで引き込まれること間違いなし! シーズン12上巻のテーマは「心肺蘇生ガイドライン2015」と「心電図」です。 Step Beyond ACLSでは2015年に改訂された心肺蘇生ガイドラインの変更のポイントを中心にACLSについて解説します。患者さんの予後のために、一歩先をゆくACLSを実践しましょう! そして、Advance ECGでは忘れられがちな12番目の誘導aVRの読み方と右脚ブロックの次に何を読むべきかを徹底レクチャー。仮面ライダーの法則とグリコの法則、Dr.林があみ出した笑って覚える法則で、心電図の読影力を高めていきましょう! [収録時間:99分]

感染症コンサルタント岸田が教える どこまでやるの!?感染対策 感染症コンサルタント岸田が教える どこまでやるの!?感染対策

感染対策の理想を言うことは簡単です。でも、実際の医療の現場において、理想的な対策をとることは非常に困難です。 また、どんなに感染対策を講じても、感染を“ゼロ”にすることはできません。感染が起こったときに問われることは「どこまでの対策をやったか」ということ。 アウトブレイクを防ぐためにも、また、医療訴訟に負けないためにも、理想論ではなく、置かれている医療機関の現状を踏まえ、実際にやるべき感染対策について、感染症コンサルタント岸田が明確にお教えします。 [収録時間:194分]

骨太!Dr.仲田のダイナミック整形外科(上巻) 骨太!Dr.仲田のダイナミック整形外科(上巻)

膝や腰の痛みを訴える患者さんに効果的な治療を施せず、悩まれている先生も多いのではないでしょうか。長年、僻地医療の最前線で闘ってきた仲田先生が、ご自身の体験からプライマリ・ケアとして整形外科を診るための必要不可欠な知識と技術を“体を張って”伝授します! その衝撃的な手法に、目が釘付けになること間違いナシ?!わかりやすい解説、豊富なスライド症例写真、身につく実践的診察法、オリジナルの「仲田式暗記法」を駆使した講義と、見どころ満載でお届けします。 [収録時間:129分]

USA発!関節X線ASBCD<下巻> USA発!関節X線ASBCD<下巻>

ASBCDによるシステマティックな読影を下半身に応用していきます。まずは腰痛の中でも前方や側方の痛みを訴える場合が多い、股関節と仙腸関節疾患について解説します。そして、腰痛の本丸「椎体」のX線写真読影術に挑みます。多くの腰痛は自然治癒するためX線は不要ですが、レッドフラッグのある腰痛は要注意!椎体によく見られる変形性関節疾患や圧迫骨折は、X線写真をザックリと見ただけでは見逃すこともあるためしっかりとチェックポイントを確認しましょう。また、仙腸関節や脊椎のX線と併せて読影すれば、関節リウマチや血清反応陰性脊椎関節症などの診断を絞り込めることも体感していただけます。ASBCDで、さらに診断の幅が広がります! [収録時間:93分]

ひと・身体をみる認知症医療 ひと・身体をみる認知症医療

薬剤比較、症例と着目点、家族への確認ポイントなどをエキスパートが解説! 認知症医療の第一線で活躍する6人の医師が、地域で認知症医療を実践するうえで備えておきたい考え方と手法を解説します。 [収録時間:191分]

Dr.たけしの本当にスゴい症候診断 Dr.たけしの本当にスゴい症候診断

患者の訴える主な症状に対してどんな鑑別疾患を挙げ、どのように問診し、いかに身体所見・検査値を評価し、疾患を絞り込んでいくか? 医師としてあたりまえの「診断」を、膨大なエビデンスを綿密かつ公正に分析して行うのがDr.たけし流。 その“スゴさ”はご自分の目でお確かめください。 このシリーズでは、6症候:動悸・胸痛・失神・呼吸困難・発熱・体重減少について取り上げます。 研修医はもちろんのこと、診察を行うすべての医師必見の番組です。 問診と身体診察を駆使して、必要な検査を適切に選び、迅速かつ正確に診断できるスキルを身につけましょう。 [収録時間:112分]

民谷式 内科系試験対策ウルトラCUE Vol.3 民谷式 内科系試験対策ウルトラCUE Vol.3

内科系試験に対応した全3巻の基本講座の第3巻です。試験内容が異なる認定内科医と総合内科専門医試験ですが、学生の頃に学んだことを復習するというスタートラインは同じ。全13領域で出題頻度の高いテーマを、わかりやすいシェーマと明快な講義で総復習しましょう。題名の「CUE」は放送業界用語の「キュー」、『臨床的有用性』(Clinical Utility)、そしてパーキンソン病医療における「CUE」から来ています。つまり、「動こうとしてもはじめの一歩が踏み出せない状態」に対して、このレクチャーが試験勉強を始める一歩を踏み出すきっかけになってほしいという思いです。講師の民谷先生の実臨床経験を組み込んだクリアな解説は、とても役に立ちます。専門外や苦手科目からチェックして、次のステップへ進んでください。 [収録時間:203分]