毎月数万円の商品をネットで購入している私が、ネットで購入したレビュー、仕入れた情報などを掲載します。

本、雑誌、コミックはブックスニューヨークで買う



【ダイレクト出版】ウェブセールスセールスライティング習得ハンドブック(著者:寺本隆裕) 【ダイレクト出版】ウェブセールスセールスライティング習得ハンドブック(著者:寺本隆裕)

・セールスライティング(コピーライティング)を身に付けたいけど、なにからはじめたらいいかわからない ・まずは副業から始めて収入を増やしたい。そして、リスクなく会社を辞めて起業したい ・「3日で100万稼げる!」といった胡散臭いものではなく、家族に見られても恥ずかしくないセールスレターで売上を上げたい ・ホームページやメルマガ・ブログ、Facebookなどを使って、売上を上げたい社長・起業家 もちろん、自分のビジネスでインターネットからの売上を上げたい人もこの本が役に立つでしょう。 そんな人がインターネットで売るためのスキルを身につけるための本です。売れるセールスコピーを書くためのマインドセットに始まり、インターネットで商品・サービスを販売するために必要なコピーを書く方法、売れるメールの書き方、人を動かすための心理トリガーなど。 そして、売れるコピーが書けるようになったあとそのスキルやコピーをどう活かせばいいのか、インターネットマーケティングの基礎も学ぶことができます。最後にクライアントを獲得する具体的な方法まで紹介されています。

コンテンツ・マーケティング64の法則(著者: アン・ハンドリー) コンテンツ・マーケティング64の法則(著者: アン・ハンドリー)

あなたは、文章を書くのが得意だろうか。 残念ながら、得意とは言えない人が多いのではないかと思う。 現代のビジネスパーソンのスキルの中で、 最も敬遠されているのが“ライティングの技術(書く技術)”ではないだろうか。 ライティングは特別な人だけに必要な技術だと思っているとしたら、大間違いである。 もしあなたがメールを利用するなら、もしあなたがツイッターやフェイスブックに参加しているなら、もしあなたが資料を作るなら、もしあなたが……。 そうなのだ。ウェブサイト、ブログ、メルマガ、セールスコピー、プレゼン資料、そしてフェイスブックやツイッター、ユーチューブなど、すべてのコンテンツには書くことが求められている。 そういう意味では、誰もがライターなのである! だけど、書くことに自信がないといういう人も多いだろう。 そんな“書くのが苦手”という人に朗報である。本書がすべてを解決してくれるからである。 本書は、「ライティングはアートではない、スキルである」と言い切る。

【ダイレクト出版】マル秘人脈活用術(著者:ボブ・バーグ) 【ダイレクト出版】マル秘人脈活用術(著者:ボブ・バーグ)

あなたは、自分の商品やサービスをどのように 売り込んでいるでしょうか。 次から次へと新しい顧客に営業をかけることに苦痛を感じているかもしれません。 また、新しい見込み客を見つけるために、必死になって走り回っている人もいるでしょう。 中には、営業先を探せずに、ただ売上の見通しが立たない戦慄の日々を過ごしている人もいます。 本書を読めば、そういった苦痛の日々から抜け出すことができます。 自分から営業するのではなく、向こうから勝手に見込み客が列を作ってやって来るようになるのです。 それこそが、“紹介の連鎖”。 有望な見込み客が勝手に集まってくる最強の人脈ネットワーク・システムであり、 日々の出会いが売上に直結する人脈活用術なのです。 セールスの世界は、急速に変化しています。 成功を収めるためには、非常に高度なメソッド、アプローチが必要です。 最大の変化は、以前よりもはるかに“つながり”を重視するようになったこと。 ツイッターやフェイスブック、 インスタグラムなどの SNS が世の中に広がったことで、 ますます“つながり”が重要視されるようになりました。

説得の心理技術(著者: デイブ・ラクハニ) 説得の心理技術(著者: デイブ・ラクハニ)

説得の心理技術 まえがきより 人は皆、ものごとが 自分の望みどおりに進めばいいと思っている。 われわれは赤ん坊の頃から 周囲の人々を説得しようと試みている。 声をあげて泣き、笑い、両手でテーブルをバンバン叩く。 原始的ながらーー効果的な方法だ。 子ども時代、母親と一緒にスーパーマーケットへ 行ったときのことを思い出してほしい。 お菓子を買ってほしいとねだらなかったか? これが説得という行為である。 学生時代に誰かをデート に誘ったことがあるのではないか? これも説得である。 ところが社会に出ると、 他者を説得するために必要な粘り強さが いくぶんか失われてしまうように思える。 恐れてはいけない。 営業販売、接客、社内コミュニケーション、 友人や家族など、状況や相手を問わず、 他者を説得するために一体何が必要なのか。 その疑問に答えるのが、本書である。 自分が思い描いているビジョンや全体像を 他者に理解させてから、同意を取りつけ、 自分の望むとおりに他者に動いてもらうまでの 一連のプロセス、 あるいは単純に他者から同意を得ることは、 独自のスキルと科学的知識を要する行為だ。

【ダイレクト出版】脳科学マーケティング 100の心理技術(著者: ロジャー・ドゥーリー) 【ダイレクト出版】脳科学マーケティング 100の心理技術(著者: ロジャー・ドゥーリー)

広告心理学からニューロマーケティングへ 現代のニューロサイエンスは、 私たちの脳の内側を見つめ、 心理学のブラックボックスを開けるのに 役立つツールをもたらした。 今や機能的磁気共鳴画像法(fMRI)による 脳スキャンという魔法を使えば、 たとえば、高すぎる値段を見聞きしたときの 脳の反応が、つねられたときの反応 ーーつまり、痛いと感じたときの反応と 非常によく似ていることがわかる。 また、脳波計(EEG)の技術のおかげで、 ある種の脳の活動を測定するコストが下がり、 より多くの統計用サンプルデータが 得られるようになったため、広告や製品の 確実な最適化が行なわれるようになった。 (中略) ニューロマーケティングとは、 要するに脳の働きを理解し、 その知識を活用してマーケティングと 商品の両方を改善することだ。 ニューロマーケティングのテクニックが 適切に使われれば、より優れた広告、 より優れた商品が生まれ、顧客はより満足する。 誰だって気に入ったと思える商品が欲しいし、 退屈なコマーシャルは見たくない。 「賢いマーケティング」とは、 あなたの脳を使うことだけではない。 あなたの顧客の脳を使うことでもあるのだ!

日本人の知らなかった フリーエージェント起業術(著者: マイケル・ポート) 日本人の知らなかった フリーエージェント起業術(著者: マイケル・ポート)

なぜ現在望むほど多くの顧客を得られていないのか、 実践的な観点から見て 2つの単純な理由があると考えられる。 より多くの顧客を引き付け、確保するために 何をすればいいのかわかっていない。 あるいはすべきことはわかっているのだが、 それを実行していないのである。 「予約でいっぱいにしよう」システムは、 そうした問題の両方を解決する 手助けをするために作られている。 対応できないほどたくさんの顧客から 予約を受けるのに必要な情報を、 すべてお教えしようと思う。 (中略) このシステムは4つの要素で構成されている。 1.あなたの基盤 2.信用と信頼の構築 3.簡潔な営業・完璧な価格設定 4.セルフ・プロモーション戦略 まずはあなたのサービス・ビジネスの 揺るぎない基盤を打ち立てることから始めよう。 サービス業のプロとしてこの上ない成功を収めたい と真剣に考えているのなら、 よりどころとなる確固たる基盤がなければならない。

【ダイレクト出版】億万長者のお金を生み出す26の行動原則(著者: ダン・ケネディ) 【ダイレクト出版】億万長者のお金を生み出す26の行動原則(著者: ダン・ケネディ)

成功者には、ある共通する秘密があるのをご存知でしょうか? 世界一の億万長者メーカーとも言われるダン・ケネディによると 大成功を収めた人のほとんどがこの秘密を持っているそうです。 その秘密とは・・・ それは「失敗」です。 しかも、大成功する人ほどその成功に見合うほどの大失敗をしています。 しかし、大事なのは失敗したときにどうやって逆転するかということです。 失敗した後に逆転できなければ、ただの借金まみれの人生だからです。 ケネディによると失敗で「あること」に気付いた人だけが、逆転して成功者になることができるそうです。 ケネディが言う「あること」とは?

団塊シニアマーケティング(著者: ダン・ケネディ/チップ・ケスラー) 団塊シニアマーケティング(著者: ダン・ケネディ/チップ・ケスラー)

お金がどこに向かうかは極めて重要だ。 そして、お金を持ち、お金を使う 意欲のある人々“に向けて”ビジネスを行うことも。 行先もわからずふらふらさまよっていたら、 飢え死にするか車にひかれるかのどちらかだろう。 この本はあなたをお金に導くGPSなのだ。 つまりはそれくらい下世話な本なのであり、 社会的利益やビジネスの卓越性、幅広く壮大で 完全なアイデアについて書かれた本などではない。 お金を持ち、理由があって興味が満たされるなら とても喜んでお金を使う人々から お金を手に入れるためのマニュアルなのである。 経済が最悪でも、 正確に的を絞って適切なマーケティングを行えば、 製品やサービスと引き換えに得られるお金があるはずだ。 最も不毛で荒れた砂漠にさえ、 鋭い棘に生命を与える水を蓄えたサボテンが 人を寄せつけずに生えている。 では不毛な経済状況においてはどうだろうか。 そこだってサボテンが“あり”、水も“ある”。 経済が改善し、復活しつつある昨今、 消費の主役はベビー・ブーマーとシニアであり、 今後もその傾向は続くだろう。 したがって本書は、 機会を手に入れるためのマニュアルである。

スケーリング・アップ(著者:ヴァーン・ハーニッシュ) スケーリング・アップ(著者:ヴァーン・ハーニッシュ)

あなたの会社の売上は拡大しているでしょうか。 創業した起業の9割が3年以内に倒産すると言われているのですから、 生き残るだけでも大変です。 しかも、売上が 10 倍、100 倍と成長していくのは、ほんのわずかな企業でしかありません。 では、あなたの会社は、そのわずかな企業になりたいとは思いませんか。 「そんなの無理だ!」と思ったかもしれませんが、それが可能なのです。 自分の会社を 10 倍、100 倍とスケールアップするために必要なのは、 ユニークなアイデアや商品でもなければ、並々外れた才能や人脈でもありません。 ましてや、運とかいったものでもありません。 会社を成長させるために必要なのは、誰にでもできるスキルです。 本書には、そのためのスキルがステップバイステップで書かれています。 本書で紹介するツールを一つひとつ実践していけば、 確実にあなたの会社はスケールアップしていくでしょう。