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    スピリチュアル・ディヴォース―離婚(ディヴォース)、それはスピリチュアルな出来事だった。別れても「前より幸せになる」ために…。

スピリチュアル・ディヴォース―離婚(ディヴォース)、それはスピリチュアルな出来事だった。別れても「前より幸せになる」ために…。

スピリチュアル・ディヴォース―離婚(ディヴォース)、それはスピリチュアルな出来事だった。別れても「前より幸せになる」ために…。

スピリチュアル・ディヴォース―離婚(ディヴォース)、それはスピリチュアルな出来事だった。別れても「前より幸せになる」ために…。ISBN:4899760752
出版社:ヴォイス
Author:鈴木 玲子
Media:単行本
価格:¥ 1,995


詳細情報
内容(「BOOK」データベースより)
離婚は、不幸なアクシデントではなく、人生に仕組まれたスピリチュアルな体験です。その大いなる意義がわかり、見えない糸がつながったときあらたな喜び、夢を生む機会そのものとなります。

内容(「MARC」データベースより)
離婚は不幸なアクシデントではなく、人生に仕組まれたスピリチュアルな体験です。受け容れる、身を任せる、導きに従う、自分の責任を認めるなど、「離婚」や「別れ」をスピリチュアルな体験に変える7つの法則を紹介します。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
フォード,デビー
1955年10月1日、フロリダ州ハリウッドに生まれる。成人後は地元で金物店の共同経営をする機会を得るが、商売だけの人生に飽きたらず、各種の自己啓発セミナー等に参加するようになる。やがてカリフォルニア州北部に移り住み、34歳のときジョン・F・ケネディ大学に入学して心理学を専攻。在学中に社会福祉活動を中心に事業展開していたランドマーク・エデュケーション社で活動をはじめ、38歳で結婚。カリフォルニア州サンディエゴに移るが、すぐに離婚。それを機にチョプラ健康福祉センターの職員となり、ここでグループ精神療法の一種である「シャドー・プロセス」の基礎を学ぶ。それを独自の理論で発展させ、現在はデビー・フォード財団を設立し、全米各地で「シャドー・プロセス」を開いたり、後継者となる人材育成にも尽力している。2001年にはJFK大学から名誉同窓生の称号を授与され、さらに2003年にはエマーソン大学から、2004年にはJFK大学から、それぞれ名誉博士号を授与されている。カリフォルニア州ラ・ホーヤ在住

鈴木 玲子
静岡県御殿場市出身。青山学院大学文学部英米文学科卒業。英会話学校講師、編集アシスタント、映画配給会社などを経て、1992年より来日アーティストの通訳や雑誌・書籍の翻訳、映画のノヴェライズ作家等として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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カスタマーレビュー
離婚と言うワンステップ
 離婚と言うことに焦点をあててここまで前向きに書いた本を私は知らない。別離もこの人生で経験すべき意味のある出来事なのだと言う視点に立ち、その貴重な体験を活かして幸せをつかんで行く方法。著者デビー・フォードはその方法を「七つの法則」にまとめて説く。
 「ついにバツイチだ」と落ち込んでいる人にも、前向きに新たな一歩を踏み出している人にもおすすめの一冊。さらに言えば離婚経験のない方にも読んで欲しい一冊だ。

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