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    フィリピーナ愛憎読本

フィリピーナ愛憎読本

フィリピーナ愛憎読本

フィリピーナ愛憎読本ISBN:4887186908
出版社:データハウス
Author:アジア風俗研究会(WEP)
Media:単行本
価格:¥ 1,470


詳細情報
出版社/著者からの内容紹介
フィリピンパブ通いから恋愛・結婚生活に進み、修羅場の果てに別れた人もある。しかし----。
不法滞在、収監、家族への送金トラブル、並外れた嫉妬・猜疑心・愛情表現。すぐにばれる嘘も、料理がへたくそでも。幾多の困難をともなう愛憎劇を経て知った、彼女たちの抱腹絶倒、奇想天外な素顔と魅力。

カモシカのような足、キュッとあがったお尻、浅黒い肌にキラリと光るつぶらな瞳。底抜けに明るい、魅力いっぱいのフィリピーナに溺れた日本男児(続に言う「ピンボケ」)たちの書き下ろし。

内容(「BOOK」データベースより)
“ピンボケ”とは、出稼ぎフィリピーナに身も心も奪われた男たちの蔑称である。が、フィリピンパブ通いから恋愛・結婚生活に進んだにしろ、修羅場の果てに別れたにしろ、我がピンボケたちは一様に胸を張って語るのである。不法滞在、収監、家族への送金トラブル。並外れた嫉妬・猜疑心、愛情表現。すぐにばれる嘘、料理音痴にトンチンカンな経済観念―幾多の困難をともなう愛憎劇を経て知った彼女たちの抱腹絶倒、奇想天外な素顔と魅力を。現地突撃体験レポートを新たに掲載。

内容(「MARC」データベースより)
出稼ぎフィリピーナに身も心も奪われたピンボケ男が増えている。小悪魔的魅力を秘めた出稼ぎフィリピーナは、今日もネオンの巷から、日本全国津々浦々の日常生活の中へと浸透し続ける。初版96年刊の増補版。

出版社からのコメント
本書は、異文化同士の壮絶なぶつかりあいを、国際恋愛の心模様とあわせて、数多くの経験者に語ってもらった、国際結婚にいたるまでの徹底ガイドをも収録している。

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