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    夫と妻の向き合いかた―「定年になってから…」では遅すぎる!

夫と妻の向き合いかた―「定年になってから…」では遅すぎる!

夫と妻の向き合いかた―「定年になってから…」では遅すぎる!

夫と妻の向き合いかた―「定年になってから…」では遅すぎる!ISBN:4804702997
出版社:大和出版
Author:金盛 浦子
Media:単行本
価格:¥ 1,470


詳細情報
内容(「BOOK」データベースより)
誰かにすがって生きる「二人三脚夫婦」から自立した「すてきな二人四脚夫婦」へ二人の「これから」のためにこの際、関係をしっかり見直してみませんか?一人を楽しめるから、二人でもうまくいく。

内容(「MARC」データベースより)
離婚の危機に直面した時、夫婦たちは何を考えどんな努力をしたのか。定年後「二人暮らし」になる前に、夫婦の関係を見つめ直し互いに自立した関係を提案。96年日本放送出版協会刊「それでも別れなかった夫婦たち」改題改訂。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
金盛 浦子
1937年東京生まれ。青山学院大学文学部教育学科卒業後、小学校教諭を経て、1978年東京心理教育研究所を開設。セラピスト、臨床心理士、絵画療法士としてカウンセリングにあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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カスタマーレビュー
男性諸氏は読んでみて下さい
特に男性諸氏は読んでみて下さい。
きっと心当たりがあるはずですから。
本書は、目次ごとのケースを通じて、著者がカウンセリングしてよい関係に戻ることができた夫婦を紹介しています。
お互いのすれ違いや誤解が、大きなひずみになって夫婦関係を最悪の状況にしていく中、どうしたら元どうりになれるか、とってもあたたかいヒントが隠されています。
離婚を少しでも考えたことのある方、少し気まずい関係にある方は読んでみて損はないと思います。
「ありのままの自分を愛してあげよう」とセットで読んでみたほうがいいようです。

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